Apr 07, 2011

デザイナー作家のシャンデリア

私のリビングルームには、作家のシャンデリアが引かれている。新郎、店頭で一目ぼれして買ってきたのシャンデリアです。我が家のインテリアとして一層浮いているように見えるが、さすがに作家の作品。堂々とした姿でお客さんしているすべての人に褒められることができます。しかし、掃除はどうやっても大変だ。繊細なのでホコリがたまりやすい。ここがクリアにされると、申し分ない。
私は小学生の時に一番仲が良かった友人の家によく遊びに行っていました。その時玄関のシャンデリアが、その光をずっと憧れを持っていました。まだ私は結婚できませんが、そのシャンデリアの一つに入った瞬間、気持ちが変化するため、いつか自分の家を持つとシャンデリアのついた玄関を作りたいと思っています。
 「LOVE SAVE JAPAN」と題したチャリティーバザーが31日、笛吹市春日居町寺本の市春日居あぐり情報ステーションで開かれる。福島県から笛吹市に避難してきた東日本大震災の被災者と支援する地元の人が協力して開催する。売り上げは山梨福島県人会を通じて被災地への支援金や津波で両親を失った子供たちの学費として寄付される。

 日用雑貨などのチャリティーバザーのほか、笛吹市を含む県内外の避難所で作られた手作り品を販売する福島ブースコーナーなども設ける。問い合わせは、実行委員会メンバーでスピークイージー外国語学校春日居本校の前田さん(電)0553・26・3662。

 宇都宮市の市民グループ「宇都宮城跡蓮池(はすいけ)再生検討委員会」は30日、同市平出町の印南洋造事務局長方で第3回「宇都宮観蓮会」を開いた。同委員会が宇都宮城蓮池跡から掘り出したハスの実を3年前から印南方で栽培。6株が今年は初めて開花した。最も古い実は1550年代で約460年ぶりに長い眠りからさめた。

 この日、観蓮会にはエッセイストの志賀かう子さんや作新学院大学の太田周学長ら関係者約40人が出席。開花について経過報告が行われた後、ハスを楽しみながら蓮茶などを味わった。同委員会副会長の志賀さんは「今回の開花をきっかけに宇都宮をハスのまちにしたい」などと夢を語った。

 サッカーJ1鹿島のクラブハウスから岩政大樹選手(29)のユニホームを盗んだとして、鹿嶋署は29日、窃盗の疑いで日立市久慈町の会社員、高林明彦容疑者(29)を逮捕した。高林容疑者は「ファンだったので欲しかった」と容疑を認めている。

 調べによると、高林容疑者は15日午前11時50分ごろ、鹿嶋市粟生(あおう)のクラブハウス用具室から岩政選手の長袖、半袖のユニホーム上衣やパンツ、ストッキングなど計14点(8万8500円相当)を盗んだ疑い。同室は普段、鍵がかけられているが、この日は暑さのため開放されていたという。

 関西電力の原子力発電所が立地する福井県に隣接する舞鶴市内の自治会長や区長らのつどいが30日、市総合文化会館で開かれ、関電の担当者が原発の安全性向上対策の実施状況を説明した。

 原子力防災対策を重点的に充実すべき地域の範囲(EPZ)を、関電高浜発電所(福井県高浜町)、大飯発電所(同県おおい町)から概(おおむ)ね半径20キロの範囲に拡大した府の原子力発電所防災対策暫定計画が策定されたことを受けて、同市も原子力発電所防災対策暫定計画の策定に向けて協議を始めている。

 EPZが原発から半径20キロに拡大されることにより、同市の対象地域の人口は8万4798人(今年4月1日現在)となる。

 つどいでは、関電京都支店の担当者が参加した自治会長や区長らに対して、原発の津波対策や電源の確保対策などを説明。「事故を起こさないように万全を尽くしたい」とした。

 九州の女性起業家らでつくる団体「KURUMAZA」が主催するフォーラム「今考える、わたしたちのエネルギー」が30日、福岡市中央区の九州エネルギー館で開かれ、会員や市民ら約100人が参加した。

 フォーラムでは、九州電力の梨田一海常務が基調講演し、風力発電や太陽光発電に比べ、原子力発電が低コストであることなどをデータを交えて説明。

 この後、梨田常務と九州経済産業局の田上哲也・資源エネルギー環境部電源開発調整官、福岡大の阿比留正弘教授(産業組織論)らによるパネルディスカッションがあり、今後のエネルギー政策のあり方について意見を述べ合った。

 また、自転車を使って「人力発電」に挑戦するイベントもあり、人気を集めていた。

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 静岡労働局は県内の6月の雇用状況を発表した。それによると、有効求人倍率は0・56倍で、前月を0・02ポイント上回り、東日本大震災が発生した3月と同じ水準に戻った。

 有効求人倍率は全国の0・63倍より低く、平成21年2月から29カ月連続して全国を下回っている。地域別にみると、東部が0・49倍で前月比0・05ポイント増、中部は0・56倍で同0・03ポイント増、西部が0・47倍で同0・02ポイント増となり、いずれも前月を若干上回った。ただ、東部では、温泉地の宿泊業、西部の自動車産業の不振が続き、いずれも0・4倍台から抜け出せない状況となっている。

 新規求人数は1万6334人で前年同期比4・9%増。宿泊業・飲食サービス業が同28・3%(325人)増と増加要因となった。

Posted at 17:15 in Governor | WriteBacks (0) | Edit
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