Apr 13, 2010

デザイナー作家のシャンデリア

私のリビングルームには、作家のシャンデリアが引かれている。新郎、店頭で一目ぼれして買ってきたのシャンデリアです。我が家のインテリアとして一層浮いているように見えるが、さすがに作家の作品。堂々とした姿でお客さんしているすべての人に褒められることができます。しかし、掃除はどうやっても大変だ。繊細なのでホコリがたまりやすい。ここがクリアにされると、申し分ない。
シャンデリアとすごく憧れます。それにもかかわらず、金持ちの人だけが持つことができないものですよね。これは本当の名品で作ったシャンデリアは買うことがないが、ガラスなどを行うことや、安価な素材で作られたシャンデリア風のデザインはよくありますよね。雑貨店や家具店などで。そのような物を入れると、ちょっと派手な感じになるでしょう。それにしてもシャンデリアは綺麗です。
2011年7月30日、魚をとる網に蛇がからまっているのを見つけたお婆さんが蛇を放してやったところ、恩を仇で返されるように手をかまれてしまうという、イソップ寓話の「農夫と蛇」さながらの出来事が起きた。31日付で福州日報が伝えた。

【その他の写真】

お婆さんの手を咬んだのは「銀環蛇」(アマガサヘビ)という種類の蛇で、毒腺は小さいものの毒性はきわめて強いとされ、中国に棲息する毒蛇の中で最も毒性が強い蛇のひとつに数えられている。痛みを伴わないという特徴があり、手遅れになることも多いとされている。

省人民医院に搬送されたお婆さんは一命を取り留めたが、お婆さんの娘は「昔話に聞いたようなことが、まさか自分の身の回りで起こるなんて」と記者に話した。網にからまっている蛇を見てお婆さんが「可哀想だ」と逃がしてやろうとしたが、小指を咬まれてしまい、痛みがなかったことから毒蛇だと思わなかったと話している。

医師は「毒蛇に咬まれてもしばらくは何の症状も出ないこともある」とし、蛇の活動が活発になる夏から秋にかけて注意してほしいと話している。(翻訳・編集/岡田)


【関連記事】
毒蛇500匹、自宅に放り込まれる!!ホラー映画ばりの恐怖に意外な背景―広東省増城市
「血なまぐさい恐怖の一幕」、蛇とカエルの死闘12分をケータイで撮影―中国
もはや怪獣です……遼寧省?で体長16メートルの大蛇発見!―中国
「毒蛇が噛み殺した鶏の肉はおいしい」危険なレストランがまたもや出現―重慶市
人気メニュー「毒蛇にかませた鶏の肉」、残忍すぎるとネット上で批判―広東省広州市


【新華社=華寧】 江蘇省新聞出版当局によると、江蘇中彩印務有限公司はこのほど江蘇省鎮江市丹陽市で、朝鮮外国語出版社との共同出資の印刷会社を北朝鮮に設立することで合意した。鎮江市の企業による北朝鮮への投資プロジェクトは初めて。

新会社名は「東白印刷合営会社」。総投資額は2億元で、中国側は70%を印刷設備や技術で出資し、北朝鮮側は30%を土地や工場棟で出資する。プロジェクトはすでに着工しており、年内のフル稼働を予定。年間生産額は9億元に達する見通し。

江蘇中彩印務公司は現在、全国に5工場を展開し、年間生産能力は16億元規模に達する。

(翻訳 李継東/編集翻訳 松尾亜美)

【関連記事】
日本国際貿易促進協会、中国甘粛省と経済貿易協力協定
上海にバーチャル・スーパーマーケット バーコードで注文
列車追突事故、死者19人の遺族が賠償合意書に署名
中国列車事故、「生命反応なく救援切り上げ」の報道否定=鉄道省
香港で男性不足深刻 女性の結婚観に変化「中国男性でも」


 北京市の地下鉄では31日、10号線双井駅構内のエスカレーターが故障した。けが人などは出なかったが、故障の原因などは明らかにされていない。北京市では、先月5日に起こったエスカレーターの逆走事故を受け、全市の主要な場所のエスカレーターで安全点検が行われたばかりだった。このほか、1号線でも、走行中の電車で焦げ臭いなどの異臭騒動があるなど、不具合が相次いだ。インターネット版人民日報などが報じた。

 同駅では、31日午後8時53分ごろ、駅構内にある上りエスカレーターで、ステップ部分のずれによる不具合が発生。中国版ツイッターなどへの投稿画像によると、1段分が完全に“めくれ上がる”ような状態になっていた。事故によるけが人はなかった。問題のエスカレーターは、直ちに運転を止められた。下りエスカレーターに異常はなかった。

 北京市では、先月5日のエスカレーターの故障による死傷事故を受け、同市全域の交通機関や商業施設、映画館などの娯楽施設、スーパー、ホテルなど、人が集まりやすい場所に設置されたエレベーターやエスカレーター、動く歩道などを対象に、安全点検を行ったばかりだった。同駅のエスカレーターにも、国家質量監督検験検疫総局(質検総局)による安全検査の合格証や、次回の点検を2012年3月16日とする表示が貼られていたという。

 同駅の駅長は、エスカレーターの不具合の原因について「補修点検中」だとして、詳しいことは明らかにしていない。

 北京市の地下鉄ではこのほか、1号線の南礼士―木〓地駅間で31日午後10時ごろ、走行中の列車の下部から白煙が上がり、車内に異臭がこもるなどの騒動があった。(〓は「木へん」に「犀」)

 問題の車両を運転していた運転手は、乗客をいったん下車させ、空気の入れ替えを行い、後に再び運転を始めるなどの措置をとっていたことが分かっている。地下鉄で続く不具合や、運営側の対応の甘さに、市民らの厳しい目が向けられている。(編集担当:青田三知)

【関連記事】
25日は「大風のため」…北京・上海高速鉄道の故障・ストップ
安全性に自信満々? 地下鉄運転士がケータイいじり―中国
「ネジ1本の大切さ分からず、帳尻あわせばかり」…中国で批判記事
設計上の欠陥が原因…31人死傷のエスカレータ事故で北京市発表
地下鉄エスカレーター事故受け「人集まる所は安全点検を」―北京


Posted at 17:30 in Market | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.