Apr 13, 2011
結婚式の章で演奏したもの。
知人の結婚式に参加するときは結婚枚の披露宴会場での楽器演奏をしています。結婚式の章での演奏はその時に一緒に勤務していた、CDショップの先輩の男性としています。自分はキーボードを演奏し、その人の先輩は、アコースティックギターを弾きながら歌いました。その男のオリジナルソングを演奏しました。婚活目的の出会いの場を提供するパーティーがよく行われているが、しばらく前のパーティーのサクラで参加して、目的の友人から依頼があった。ホンファルドいないのに、桜参加するには、悪いアイデアではあったが、人数が集まらず中止されるよりも人を助けると、説得して参加をした。参加したが、柔らかいというより戦いのようにパーティーだった。
【中部】琉球新報杯争奪・第3回中部南支部学童軟式野球大会(県野球連盟中部南支部学童部主催、琉球新報社共催)が9日、宜野湾市立野球場などで開幕した。43チームが出場し、23日まで同会場など8会場で熱戦を繰り広げる。初日は1回戦11試合が行われ、内間ベアーズなどが2回戦に進出した。
同球場で行われた開会式で、登又ファイターズの与那覇尋也(ひろや)主将が「支えてくれる人に感謝し、東日本大震災の被災者に元気を与えるようなはつらつとしたプレーをする」と選手宣誓した。
▽1回戦 登又ファイターズ13―3大謝名ベイスターズ、ぎのわんジュニアホエールズ4―1港川アルファBBC、内間ベアーズ5―4津覇小ク、我如古ファイターズ12―0浦城ファイターズ、沢岻ロケット7―1宜野湾アトラス、西原バッファローズ5―2宜野湾ブレーブス、普天間隼1―0浅野浦、坂田ビクトリーズ12―5志真志ドリームス、西原南ファイターズ3―2志真志ドラゴンズ、牧港マリナーズ10―0宜野湾フェニックス、琉大付ヤンキース4―3宮城ドリームズ
静岡学園中学・高校は9日、校舎の移転で不要になった机や椅子を旧校舎の体育館に集め、東日本大震災の被災地に送る準備をした。津波で机や椅子を流された被災地の学校で活用してもらおうと、同校の生徒や教職員ら約400人が、机と椅子各1220脚を運んだ。
同校は1日、静岡市駿河区聖一色から同市葵区東鷹匠町に移った。旧校舎は11日に解体される予定で、机や椅子も廃棄されることになっていた。同校が県ボランティア協会を通じて被災地に問い合わせたところ、岩手県大槌町や陸前高田市から寄贈の要望があったという。22日ごろ、同協会がトラックなどで被災地に送る。
高校の生徒会長で3年の白鳥巧也さん(17)は「少しでも被災地の役に立ってほしい」と話した。【平塚雄太】
4月10日朝刊
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◇「静岡からチカラを」
東日本大震災の被災者を支援するため、県内に本拠地を置くサッカーJ1チーム、清水エスパルスとジュビロ磐田が9日、「アウトソーシングスタジアム日本平」(静岡市清水区)でチャリティー試合を開いた。雨の中集まった5590人の観客が声援を送った。会場で行われたオークション、入場者への募金で集まった合計約240万円と、試合の収益金は、日本赤十字社に寄付する。
試合前に選手、観客が震災の犠牲者に黙とうをささげた。応援席には「ガンバレ東日本!! 静岡からチカラを」と書いた横断幕などが並び、J1のベガルタ仙台のユニホームを掲げる人もいた。
試合は前半終了間際の45分、清水がMF小野伸二選手からのクロスに、DF平岡康裕選手が頭で合わせて先制。磐田は後半開始直後の1分にMF山本康裕選手のパスから、FW山崎亮平選手が右足でけり込んで同点に追いついた。その後は両チーム攻めきれず、1?1の引き分けに終わった。
今月5日に活動の拠点を福島県楢葉町などから御殿場市に移転させた「JFAサッカーアカデミー福島」の中高生ら約70人も観戦した。金城ジャスティン俊樹さん(14)は「静岡の人と一緒に大きな声を出して勇気をもらった。あこがれの小野選手のプレーを見られてうれしい」と話した。【平塚雄太】
4月10日朝刊
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選挙戦を終えた各党の談話は次の通り。
◇震災で政治に期待??民主党県連の牧野聖修会長
東日本大震災が起きて、有権者は政治に期待している。責任与党として、謙虚に力強く現実的な政策を訴えた。
◇半数確保近づく??自民党県連の塩谷立会長
東日本大震災直後の選挙で、危機克服の政策を訴えた。政権交代後初めての地方選で過半数確保に近づいたと感じている。
◇街頭演説を中心に??公明党県本部の大口善徳代表
節電の中の選挙で、街頭演説を中心に運動を展開した。防災計画の見直し、議会改革の断行などを訴えた。
◇浜岡原発停止を??共産党県委員会の山村糸子委員長
原発の危険性が現実となった今こそ、浜岡原発を停止するため、共産党議員を増やしてほしいと訴えぬいた。
◇多くの共感呼んだ??社民党静岡県連の桜井規順代表
脱原発をかかげて、安全・安心の生活と地域をつくる訴えに多くの共感を呼んだ。市民の期待を強く感じた。
◇支持を広げられた??みんなの党参院県第1支部の河合純一支部長
選挙運動の自粛の中でも、真摯(しんし)に熱意を持って政策を語ることで、支持を広げられたと確信している。ということで、チャットレディを探す
4月10日朝刊
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